12月21日に川和地区社会福祉協議会の役員会が開催され平成25年度中間報告をしました。今年度の特筆すべきは
ボランティア組織の構築
川和地区社協理事会において「ボランティア」で討議し、目的・対象を決定しました。 目的:川和地区の地域福祉保健計画にある 「支援が必要な人に支援を届ける仕組みづくりを進めよう!」 対象:まずは「高齢者」及び「子ども」9月に『ボラ準備委員会』が立ち上がり、目的・対象を更に高齢者に絞り詳細なボランティア内容を決める必要がある。背伸びをしないでやれる範囲で実施できる見守りをすることと確認した。ボランティア組織、ボランティア会則、見守りのやり方等の具体策を決めて、ボランティア活動者の募集及び要援護者の把握をした後に平成26年度に川和地区ボランティア組織を設立します。
広報
「川和地区社協だより」第10号」(5月25日) 、第11号」(7月25日)、 第12号」(9月25日)及び 第13号」(11月25日)を発行して、町内会・自治会通じて回覧し、ボランテイア活動等を広報しました。
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