12月24日に川和地区連合町内会の主催で地域の集い及び地域懇親会が開催され、民生・児童委員及びそなえ委員として出席参加しました。
そなえ委員としてそなえアンケート結果を発表しました。
2011年12月22日木曜日
2011年12月3日土曜日
2011年11月26日土曜日
2011年11月25日金曜日
2011年11月20日日曜日
2011年11月16日水曜日
2011年11月9日水曜日
民生児童委員全体研修会
11月9日2〜4時に民生児童委員全体研修会が民生委員の活動の意義や役割及び具体的な活動内容について理解を深めるために、横浜市都築区社会福祉協議会の主催で都築区役所会議室で開催されました。「民生委員活動と人権」がテーマで、民生委員として出席しました。
2011年11月1日火曜日
民生児童委員全体研修会
11月1日に民生児童委員全体研修会が民生委員の活動の意義や役割及び具体的な活動内容について理解を深めるために、横浜市社会福祉協議会と横浜市民生委員児童委員協議会の主催で関内ホールで開催され、民生委員として出席しました。
2011年10月29日土曜日
2011年10月20日木曜日
2011年10月10日月曜日
2011年10月7日金曜日
2011年9月30日金曜日
2011年9月18日日曜日
川和地区民生児童委員連絡会
9月17日10〜12時に川和地区福祉会館で川和地区民生児童委員連絡会が開催され、民生委員として出席しました。
今回は事務連絡の他、活動報告書の書き方のレクチャーが都筑区担当者からあり受講しました。
今回は事務連絡の他、活動報告書の書き方のレクチャーが都筑区担当者からあり受講しました。
2011年9月12日月曜日
2011年9月11日日曜日
2011年8月27日土曜日
2011年6月29日水曜日
2011年6月26日日曜日
2011年6月24日金曜日
2011年6月19日日曜日
都筑が丘第二自治会福祉特別委員
6月19日午10〜11時に都筑が丘第二自治会会館で福祉特別委員連絡会が開催され、特別委員会会長として出席しました。議事は下記のとおり
・会長挨拶
・昨年臨時総会での福祉委員についての付議の説明
・本年の総会での特別委員会の設置の説明
・総会の提案及び今回提案の説明
・討議
・特別委員会のまとめ
.自治会で理事及び班長で各班の福祉情報を得るようにする。また防災部、体育指導員、青少年指導員、保健推進員、PTA等も福祉情報を得るようにする。情報は民生児童委員に伝わるようにする。
.自治会の福祉関係の連絡会を定期的に開催する。
.これらは福祉委員として規約で明記せず各担当の役割として確認することとする。
以上
・会長挨拶
・昨年臨時総会での福祉委員についての付議の説明
・本年の総会での特別委員会の設置の説明
・総会の提案及び今回提案の説明
・討議
・特別委員会のまとめ
.自治会で理事及び班長で各班の福祉情報を得るようにする。また防災部、体育指導員、青少年指導員、保健推進員、PTA等も福祉情報を得るようにする。情報は民生児童委員に伝わるようにする。
.自治会の福祉関係の連絡会を定期的に開催する。
.これらは福祉委員として規約で明記せず各担当の役割として確認することとする。
以上
2011年6月7日火曜日
2011年6月4日土曜日
2011年4月5日火曜日
2011年4月3日日曜日
新自治会館への引越し
4月2日10:00~12:00に新自治会館の完成に伴い、倉庫に保管されていた資機材を新自治会館に搬入した。不要と考えられるものは廃棄したので、新理事が新規購入することになる。なお総会議案書にある資材機材の在庫は廃棄する前の数量のため、新理事でアップする必要がある。
都筑が丘第二自治会12月理事会
4月2日9:00-10:00に新旧理事で都筑が丘第二自治会3月理事会を開催しました。議事は下記のとおりです。
○総会
・平成22年度42回定期総会を4月24日(日)10:00~なお議長は須崎さんにお願いする
・議案作成
・議案書、案内状、委任依頼状の各戸配布4/8及び委任状の回収4/20頃まで
・平成22年度監査を4/2 15:00に実施する
・平成23年議長/書記を決定→副会長(渉外/防災担当)/新理事(総務)
○新自治会館
・4月2日(土)9:00~に引越し
・建築の登記申請中→会長/建設委員
・コピーマシンの契約更新、3月前半に新会館に搬入した
・ダスキンの契約
・バレー、あじさい会、幼児倶楽部その他との年間使用契約
・飲み物自動販売機の導入のしないことと結論
・鍵の配布(次期理事への引継ぎは4月24日とする)
○会員名簿
・3月末に22年度名簿を印刷した。4月2日以降、全員所帯に配布する。
○委嘱委員
・家庭防災員連絡員の推薦依頼及び家庭防災員連絡会議の出欠連絡依頼(4/28期限)があった→新理事(会長)/紺野防災副隊長
・家庭防災員は今後1年任期で自治会が推薦する必要がある。前任者が再任しないので、欠員は自治会報で公募し、応募が足りなかった分は理事で選任及び届出→新理事(環境安全部)
・保健活動推進員は応募が足りなかったので理事で選任及び届出→新理事(会長)
・横浜市消費生活推進員は応募が足りなかったので理事で選任及び届出→新理事(副会長(会館))
・都筑区明るい選挙推進員は応募が足りなかったので理事で選任及び届出→新理事(渉外部2名)
・川和小学校防災拠点運営委員の選任及び届出→新理事(新旧会長、新旧副会長(防災/会館)、新旧環境安全部・渉外理事2名、防災部副部長)
・福祉委員特別委員の選任(鱒渕さん、橋野さん、斉藤さん、本園さん、町田さん、横本さん、子供部、6班の方)及びガイドラインの作成→各理事/新理事
○懸案事項
・理事の複数年(会長担当)は実施しない結論とした
・4月10日(日)に統一地方選挙→副会長(防災)/明るい選挙推進員(渉外)
・側溝掃除依頼(土木事務所への依頼)済
・平成22年度下半期広報配布謝礼金3月30日振込(54,060円)
・「町の防災組織」活動費補助金申請を提出(6/30期限)→新理事
・平成23年度「自治会町内会現況届け」等関係書類の提出→会長
・平成23年度「自治会町内会現況届け」等関係書類の提出(口座振替依頼書)→新理事
・平成23年度「防犯協会会員の現況調査」の提出→会長
・4月9日に川和地区・体育指導員の歓送迎会→会長出席
・4月9日に川和小学校・川和中学校入学式→会長欠席
・川和町ハザードマップ(今後そなえマップに変更)のアップ及び関連アンケートが連合町内会・そなえ委員からあり、4月2日に配布した。(なお委員は次年度も継続性から山口が担当する。)
・領収書等
・東北地方太平洋沖地震での都筑区(毛布のみ受付)及び連合町内会(募金)の対応→新理事
・第三公園にゴミ箱を1ヶ追加設置→新理事で購入
○4月23日(土)19時に連合町内会及び連合町内会の前に総会がある(新会長出席)
また5月28日地域福祉保健事業懇談会がある(新会長及び関係者は出席)
○次回の理事会5月7日(土)19時から、は次期理事が決定する
○次回の川和小学校防災拠点運営委員5月13日(金)19時からは委員長(川和団地自治会会長)から連絡がある。
○次回の防災会議5月14日(土)19時からは、防災副隊長が決定する
○総会
・平成22年度42回定期総会を4月24日(日)10:00~なお議長は須崎さんにお願いする
・議案作成
・議案書、案内状、委任依頼状の各戸配布4/8及び委任状の回収4/20頃まで
・平成22年度監査を4/2 15:00に実施する
・平成23年議長/書記を決定→副会長(渉外/防災担当)/新理事(総務)
○新自治会館
・4月2日(土)9:00~に引越し
・建築の登記申請中→会長/建設委員
・コピーマシンの契約更新、3月前半に新会館に搬入した
・ダスキンの契約
・バレー、あじさい会、幼児倶楽部その他との年間使用契約
・飲み物自動販売機の導入のしないことと結論
・鍵の配布(次期理事への引継ぎは4月24日とする)
○会員名簿
・3月末に22年度名簿を印刷した。4月2日以降、全員所帯に配布する。
○委嘱委員
・家庭防災員連絡員の推薦依頼及び家庭防災員連絡会議の出欠連絡依頼(4/28期限)があった→新理事(会長)/紺野防災副隊長
・家庭防災員は今後1年任期で自治会が推薦する必要がある。前任者が再任しないので、欠員は自治会報で公募し、応募が足りなかった分は理事で選任及び届出→新理事(環境安全部)
・保健活動推進員は応募が足りなかったので理事で選任及び届出→新理事(会長)
・横浜市消費生活推進員は応募が足りなかったので理事で選任及び届出→新理事(副会長(会館))
・都筑区明るい選挙推進員は応募が足りなかったので理事で選任及び届出→新理事(渉外部2名)
・川和小学校防災拠点運営委員の選任及び届出→新理事(新旧会長、新旧副会長(防災/会館)、新旧環境安全部・渉外理事2名、防災部副部長)
・福祉委員特別委員の選任(鱒渕さん、橋野さん、斉藤さん、本園さん、町田さん、横本さん、子供部、6班の方)及びガイドラインの作成→各理事/新理事
○懸案事項
・理事の複数年(会長担当)は実施しない結論とした
・4月10日(日)に統一地方選挙→副会長(防災)/明るい選挙推進員(渉外)
・側溝掃除依頼(土木事務所への依頼)済
・平成22年度下半期広報配布謝礼金3月30日振込(54,060円)
・「町の防災組織」活動費補助金申請を提出(6/30期限)→新理事
・平成23年度「自治会町内会現況届け」等関係書類の提出→会長
・平成23年度「自治会町内会現況届け」等関係書類の提出(口座振替依頼書)→新理事
・平成23年度「防犯協会会員の現況調査」の提出→会長
・4月9日に川和地区・体育指導員の歓送迎会→会長出席
・4月9日に川和小学校・川和中学校入学式→会長欠席
・川和町ハザードマップ(今後そなえマップに変更)のアップ及び関連アンケートが連合町内会・そなえ委員からあり、4月2日に配布した。(なお委員は次年度も継続性から山口が担当する。)
・領収書等
・東北地方太平洋沖地震での都筑区(毛布のみ受付)及び連合町内会(募金)の対応→新理事
・第三公園にゴミ箱を1ヶ追加設置→新理事で購入
○4月23日(土)19時に連合町内会及び連合町内会の前に総会がある(新会長出席)
また5月28日地域福祉保健事業懇談会がある(新会長及び関係者は出席)
○次回の理事会5月7日(土)19時から、は次期理事が決定する
○次回の川和小学校防災拠点運営委員5月13日(金)19時からは委員長(川和団地自治会会長)から連絡がある。
○次回の防災会議5月14日(土)19時からは、防災副隊長が決定する
2011年4月1日金曜日
2011年3月21日月曜日
2011年3月18日金曜日
歩け歩け大会
3月13日17:00~18:00に連合町内会と体育指導員・青少年指導員で歩け歩け大会の運営及び企画に付いて討議されました。
運営について体育指導員から提案された方法が連合町内会には理解されず、連合町内会では歩け歩け大会の目的、日時、雨の場合の対処等を体育指導員・青少年指導員に提示した。
企画についてはこの提示をベースに会合の後、その実施詳細を体育指導員・青少年指導員が構築し、連合町内会に提案することとなります。
なお連合町内会では連合町内会体育部に体育指導員会長、青少年指導員会長と前体育指導員会長が取り込み連携を図ることとなります。(これは連合町内会で決定される)
運営について体育指導員から提案された方法が連合町内会には理解されず、連合町内会では歩け歩け大会の目的、日時、雨の場合の対処等を体育指導員・青少年指導員に提示した。
企画についてはこの提示をベースに会合の後、その実施詳細を体育指導員・青少年指導員が構築し、連合町内会に提案することとなります。
なお連合町内会では連合町内会体育部に体育指導員会長、青少年指導員会長と前体育指導員会長が取り込み連携を図ることとなります。(これは連合町内会で決定される)
次期都筑が丘第二自治会会長との打ち合わせ
3月5日の次期都筑が丘第二自治会役員候補の集まりで役割が決定され自治都筑が丘第二自治会会長が推薦されました。
3月13日に午後から約1時間ガイダンスを行いました。
3月13日に午後から約1時間ガイダンスを行いました。
2011年3月9日水曜日
都筑が丘第二自治会1月理事会
都筑が丘第二自治会の第10回 定例理事会議事が3月5日19~20時に川和地区福祉会館で開催された。
○総会
・平成22年度42回定期総会を4月24日(日)10:00~なお議長は須崎さんにお願いする→会長
・議案作成(別紙)→各理事
・平成22年度監査を4/2に実施する(塙監事へ連絡)→財務
・平成23年度監事を決定→会長及び財務1名(国歳さん)
○新自治会館
・2月7日及び2月16日に官庁完成検査を完了した。
・2月12日の自治会に残工事があるが引き渡しを受けた。なお火災保険も同日に付保した。ガラス特約を追加した→副会長(会館)/渉外
・2月19日に自治会内の内覧会、竣工式を挙行し、会員の記念品を配布した。経費精算→各理事
・自治会会長印鑑を登記登録申請し後、建築登記する→会長/建設委員
・コピーマシンの契約更新、3月前半に新会館に搬入(個人担保が必要なので現会長がなる。但し会長個人と自治会で代理人の選任契約を締結する→副会長(会館)
・ダスキンの売り込み→各理事/副会長(会館)
・バレー、あじさい会その他との年間使用契約→副会長(会館)
・感謝状/記念品(寸志10000円)及び建設委員お礼10000円→各理事で承認された
・4月2日(土)9:00~に引越し→各理事/次期理事
○法人化申請
・2月15日(月)に、都筑区役所の許可を受け、即日告示された。
・2月25日に法人として自治会の会長印鑑を登記登録申請した。即日受理された。
○会員名簿
・22年度名簿を各班で再度確認し地図以外はインプット完了した。
・3月末までに22年度名簿を印刷し、全員に配布する。→総務
○委嘱委員
・再任の確認のあと、欠員は自治会報で公募した。しかし応募が足りなかったので足りなかった分は理事を推薦した。ただし任期は23年5月までで追加、再選任は次期理事に申し送る。保健活動推進員(新旧会長、須崎さん)、明るい選挙推進員(新旧副会長(防災)、新旧渉外部理事2名)、消費生活推進員(新旧副会長(会館))、環境事業推進委員(新旧環境安全部理事1名)
・川和小学校防災拠点運営委員(新旧会長、新旧副会長(防災/会館)、新旧環境安全部・渉外理事2名、防災部副部長)
・福祉委員特別委員の選任(鱒渕さん、橋野さん、斉藤さん、本園さん、町田さん、横本さん、子供部、6班の方)及びガイドラインの作成→各理事
○懸案事項
・理事の複数年(会長担当)←実施しない結論とする次年度へ引継ぐ
・次期理事の担当の決定(3/5(土) 19:00~)及び引継ぎ(4/2(土) 9:00~)→各理事
・4月10日(日)に統一地方選挙→副会長(防災)/明るい選挙推進員(渉外)
・自治会報(全員配布)及び回覧(班毎に回覧)の取り扱い(クレームがあったが、今後は省力・経済性より回覧のみとする)今後は「自治会からのお知らせ」とする→総務
・本年5月末までに設置義務がある住宅用火災報知器の設置率が新聞発表ではかなり低いことが報道された。今回連合町内会で推薦し、川和町でまとめて対応した「ホーチキ社」の住宅警報器の販売パンフレットを配布することとした。→各理事
・側溝掃除依頼(土木事務所への依頼)→会長
・3月3日都筑区主催「都筑区自治会・町内会感謝会」→会長出席
・3月9日小学校及び3月19日中学校の卒業式→会長欠席だが各\5,000祝儀
・3月13日歩け歩け大会(5月29日実施)のキックオフ→会長出席
・4月10日地方選挙の選挙立会人(自治会副会長(防災))及び投票所従事者(明るい選挙推進員(渉外部))を選任する。3月23日都筑区役所6階会議場14時~で投票所従事者の説明会がある→副会長(4/10)/渉外部理事(3/23,4/10)
・3月26日の川和町集会場竣工式にお祝い(\10,000)をする→会長出席/理事承認
・4月2日の自治会館引越しに当たって倉庫をお借りした鮫嶋さんにお礼(\10,000)をする→理事承認
・4月9日に川和地区・体育指導員の歓送迎会→会長出席
・川和町ハザードマップ(今後そなえマップに変更)のアップ及び関連アンケートが連合町内会からある。なお次年度も継続性から山口が担当する。→各理事
・昨年の防災訓練で通院治療(腰痛)者が発生しました。区役所及び保健会社での障害保険の付保を受ける→会長(区役所)/渉外(保険会社)
・地域福祉保健活動100選の発表会が2/19に都筑公会堂で挙行され町田あじさい会会長と木村児童委員が発表されました。
○3月12日(土)19時に防災会議
○3月26日(土)19時に連合町内会
○次回の理事会は4月2日(土)9時からの次期理事の方と合同の引越し・引継ぎに合わせ
なお次期の会長に16班の才野さんに決定しました。
○総会
・平成22年度42回定期総会を4月24日(日)10:00~なお議長は須崎さんにお願いする→会長
・議案作成(別紙)→各理事
・平成22年度監査を4/2に実施する(塙監事へ連絡)→財務
・平成23年度監事を決定→会長及び財務1名(国歳さん)
○新自治会館
・2月7日及び2月16日に官庁完成検査を完了した。
・2月12日の自治会に残工事があるが引き渡しを受けた。なお火災保険も同日に付保した。ガラス特約を追加した→副会長(会館)/渉外
・2月19日に自治会内の内覧会、竣工式を挙行し、会員の記念品を配布した。経費精算→各理事
・自治会会長印鑑を登記登録申請し後、建築登記する→会長/建設委員
・コピーマシンの契約更新、3月前半に新会館に搬入(個人担保が必要なので現会長がなる。但し会長個人と自治会で代理人の選任契約を締結する→副会長(会館)
・ダスキンの売り込み→各理事/副会長(会館)
・バレー、あじさい会その他との年間使用契約→副会長(会館)
・感謝状/記念品(寸志10000円)及び建設委員お礼10000円→各理事で承認された
・4月2日(土)9:00~に引越し→各理事/次期理事
○法人化申請
・2月15日(月)に、都筑区役所の許可を受け、即日告示された。
・2月25日に法人として自治会の会長印鑑を登記登録申請した。即日受理された。
○会員名簿
・22年度名簿を各班で再度確認し地図以外はインプット完了した。
・3月末までに22年度名簿を印刷し、全員に配布する。→総務
○委嘱委員
・再任の確認のあと、欠員は自治会報で公募した。しかし応募が足りなかったので足りなかった分は理事を推薦した。ただし任期は23年5月までで追加、再選任は次期理事に申し送る。保健活動推進員(新旧会長、須崎さん)、明るい選挙推進員(新旧副会長(防災)、新旧渉外部理事2名)、消費生活推進員(新旧副会長(会館))、環境事業推進委員(新旧環境安全部理事1名)
・川和小学校防災拠点運営委員(新旧会長、新旧副会長(防災/会館)、新旧環境安全部・渉外理事2名、防災部副部長)
・福祉委員特別委員の選任(鱒渕さん、橋野さん、斉藤さん、本園さん、町田さん、横本さん、子供部、6班の方)及びガイドラインの作成→各理事
○懸案事項
・理事の複数年(会長担当)←実施しない結論とする次年度へ引継ぐ
・次期理事の担当の決定(3/5(土) 19:00~)及び引継ぎ(4/2(土) 9:00~)→各理事
・4月10日(日)に統一地方選挙→副会長(防災)/明るい選挙推進員(渉外)
・自治会報(全員配布)及び回覧(班毎に回覧)の取り扱い(クレームがあったが、今後は省力・経済性より回覧のみとする)今後は「自治会からのお知らせ」とする→総務
・本年5月末までに設置義務がある住宅用火災報知器の設置率が新聞発表ではかなり低いことが報道された。今回連合町内会で推薦し、川和町でまとめて対応した「ホーチキ社」の住宅警報器の販売パンフレットを配布することとした。→各理事
・側溝掃除依頼(土木事務所への依頼)→会長
・3月3日都筑区主催「都筑区自治会・町内会感謝会」→会長出席
・3月9日小学校及び3月19日中学校の卒業式→会長欠席だが各\5,000祝儀
・3月13日歩け歩け大会(5月29日実施)のキックオフ→会長出席
・4月10日地方選挙の選挙立会人(自治会副会長(防災))及び投票所従事者(明るい選挙推進員(渉外部))を選任する。3月23日都筑区役所6階会議場14時~で投票所従事者の説明会がある→副会長(4/10)/渉外部理事(3/23,4/10)
・3月26日の川和町集会場竣工式にお祝い(\10,000)をする→会長出席/理事承認
・4月2日の自治会館引越しに当たって倉庫をお借りした鮫嶋さんにお礼(\10,000)をする→理事承認
・4月9日に川和地区・体育指導員の歓送迎会→会長出席
・川和町ハザードマップ(今後そなえマップに変更)のアップ及び関連アンケートが連合町内会からある。なお次年度も継続性から山口が担当する。→各理事
・昨年の防災訓練で通院治療(腰痛)者が発生しました。区役所及び保健会社での障害保険の付保を受ける→会長(区役所)/渉外(保険会社)
・地域福祉保健活動100選の発表会が2/19に都筑公会堂で挙行され町田あじさい会会長と木村児童委員が発表されました。
○3月12日(土)19時に防災会議
○3月26日(土)19時に連合町内会
○次回の理事会は4月2日(土)9時からの次期理事の方と合同の引越し・引継ぎに合わせ
なお次期の会長に16班の才野さんに決定しました。
災害ボランティア研修会
災害ボランティア研修会「地域防災拠点まで歩いてみよう!」が3月5日13:30~16:00都筑区社会福祉協議会の主催で実施され、15名が参加しました。
社会協議会がある都筑区役所横のかけはし都筑より荏田南中学校を経由して川和小学校へ約1.5時間で到着(区役所通りを経由すれば30分位か?)し、川和小学校で防災拠点の資機材や備蓄食糧を見学して反省会の後解散しました。
ハザードマップの必要性、川和の住宅表示が難しいが主な意見でした。一方防災拠点側としては災害ボランティアの要請をすると1時間程度で派遣されると理解しておくこととそなえマップによる住宅内の案内を充実させる必要を痛感した。
なお、他の防災拠点メンバーから3階食料備蓄庫にあるストレッチャーは1階資機材庫に移すこと簡易トイレのマンホール仕様は横浜市が禁止していることの指摘があった。
社会協議会がある都筑区役所横のかけはし都筑より荏田南中学校を経由して川和小学校へ約1.5時間で到着(区役所通りを経由すれば30分位か?)し、川和小学校で防災拠点の資機材や備蓄食糧を見学して反省会の後解散しました。
ハザードマップの必要性、川和の住宅表示が難しいが主な意見でした。一方防災拠点側としては災害ボランティアの要請をすると1時間程度で派遣されると理解しておくこととそなえマップによる住宅内の案内を充実させる必要を痛感した。
なお、他の防災拠点メンバーから3階食料備蓄庫にあるストレッチャーは1階資機材庫に移すこと簡易トイレのマンホール仕様は横浜市が禁止していることの指摘があった。
2011年3月4日金曜日
平成22年度自治会・町内会長感謝の会
3月2日14:00~14;00に都筑区役所の主催で平成22年度自治会・町内会長感謝の会があり出席しました。横浜市長、都筑区長等も出席されており、10年以上在任の川和町内会長及び二の丸自治会長が市長の感謝状及び5年以上在任の都筑が丘住宅自治会長が区長の感謝状を受けられました。
2011年3月1日火曜日
連合町内会そなえマップ委員会
2月27日10~12時半に川和公会堂で連合町内会そなえマップ委員会が開催され次の項目を討議しました。
1、アンケート修正
2 そなえ情報(そなえガイド)
3 パソコン等購入について
4 その他次回までに
・アンケートの内容を川嶋先生に確認―中山
・そなえ情報の印刷原稿―山口
・そなえ情報印刷見積―谷田部
・アンケート印刷と各地区に配付の手配等(3月中)
1、アンケート修正
2 そなえ情報(そなえガイド)
3 パソコン等購入について
4 その他次回までに
・アンケートの内容を川嶋先生に確認―中山
・そなえ情報の印刷原稿―山口
・そなえ情報印刷見積―谷田部
・アンケート印刷と各地区に配付の手配等(3月中)
川和地区連合町内会定例理事会
2月26日19時から21時まで川和町福祉会館で川和地区連合町内会が開催され、出席しました。
検討事項として歩け歩け大会運営及び選挙管理事務員の選任を自治会に依頼されました。
検討事項として歩け歩け大会運営及び選挙管理事務員の選任を自治会に依頼されました。
2011年2月25日金曜日
都筑が丘第二自治会の法人化
都筑が丘第二自治会は法人化が認められました。
竣工式のお礼と法人の印鑑登録の申請に2月20日に都筑区役所・地域振興課を訪れました。
印鑑は会長の印鑑が必要であり、印鑑を製作後再度2月25日に申請しました。
竣工式のお礼と法人の印鑑登録の申請に2月20日に都筑区役所・地域振興課を訪れました。
印鑑は会長の印鑑が必要であり、印鑑を製作後再度2月25日に申請しました。
都筑が丘第二自治会会館内覧会・竣工式
2月19日9:00~12:00に自治会館の内覧会があり、約50人が見学に来ました。
また15:30~17:00に自治会館の竣工式があり、都筑区から区長・地域振興課長、連合町内会会長その他理事、小・中学校校長/PTA会長等30名及び手伝いを含み理事等都筑が丘第二自治会関係者の総勢60名が列席しました。当日設計、施工、建設委員の表彰が行われました。
また15:30~17:00に自治会館の竣工式があり、都筑区から区長・地域振興課長、連合町内会会長その他理事、小・中学校校長/PTA会長等30名及び手伝いを含み理事等都筑が丘第二自治会関係者の総勢60名が列席しました。当日設計、施工、建設委員の表彰が行われました。
2011年2月16日水曜日
川和社会保健協議会研修会
川和社会保健協議会の研修会で2月14日に相模原にある特別養護老人ホーム・りんどう麻溝を見学に行きました。延床面積6400平方メートルのツーバイフォーの2階建です。
木造の温かい構造の上、便所、風呂、床等弱者に配慮した造りでした。特別養護老人ホームの見学の後で造り酒屋・厚木の盛升の見学に行きました。昭和初期の事務所と明治の酒蔵は趣がありました。
木造の温かい構造の上、便所、風呂、床等弱者に配慮した造りでした。特別養護老人ホームの見学の後で造り酒屋・厚木の盛升の見学に行きました。昭和初期の事務所と明治の酒蔵は趣がありました。
2011年2月13日日曜日
都筑が丘第二自治会館引渡し
2月12日12:00より設計・施工が立会い自治会への引渡しが行われました。残工事を確認し鍵の引渡しを受けました。なお火災保険は2月12日より自治会が付保しました。(昨日最終契約を横浜でしました)
2011年2月7日月曜日
災害ボランティアセンター
日時平成23年2月6日(日) 13:30~16:00にかけはし都筑・多目的研修室で内容災害ボランティアセンターのシミュレーション(ボランティア受付→二一ド受付→マッチング→ボランティア送り出しの一連の流れ)を行いました。
2011年2月6日日曜日
ハザードマップ作成委員会
連合町内会で区役所補助によるハザードマップ(今後はそなえマップ)作成の作成委員会が立ち上がり、2月4日10:00~12:30に会議が開催されました。
(そなえ事業の目的)
災害時などの緊急時にそなえ、各家庭で必要なそなえておくべき物品などの情報や心構え、地域ぐるみで取り組む必要がある課題の解決手法を明らかにして住民に発信し、対策を進めていく
そなえ事業の進め方)
・災害時にそなえ、普段から必要な近隣との付き合いなど、そなえておく必要がある事を書き出し解決手法を協議する
・「川和そなえ情報・マップ」としてまとめ、住民に発信
・目的を達成するために、地域の防災救命イベントなどに反映していく
(課題と解決の手法)【地域ぐるみで取り組む~人と人とのつながり・避難所医療情報】
①災害時に備え、日常的に近所の状況がわかる取り組みが必要!
1、地区班単位(概20家庭)では、毎年の町内会費や募金の集金など、各家庭を回る機会がある。
年度初めに災害時などのために住んでいる人の確認をしたい旨説明し、その家庭に乳幼児や高齢者含め、住んでいる人を知っておくようにする
2、班長以外の人に対しても、災害が起きた時にどこのだれが避難しているのか、建物の下敷きになっている可能性があるのかがわかるように、住んでいる地区班の住民の顔を知っておく必要があることを、啓発する!
②単独での避難が難しい災害弱者を、どのように避難させるかを、明確にしていく
1、地域拠点や110番のいえなどに大八車を常備し、運べるようにしておく
*既存の、ベビーカーや車いすなども利用できることを発信する
2、高校や中学などと連携しておき、力仕事ができる人を確保しておく
→防災訓練で、被災者を運搬するゲームを取り入れるなど、地域に取り込む
③一次、二次避難場所と避難場所にある救援物品の情報を発信することが必要!
1、地区によっては、地区会館や福祉施設などの近い場所で、一次避難ができる場合もある
2、避難場所の収容人数の情報を発信して、各自が避難した時の状況を想定できるようにする
3、避難場所に、毛布や食料など、必要な物品が確保されているのか解るために数量を発信する
④治療が受けられる場所の情報を明確にする!!(医師の治療が必要な場合)
1、近所に看護師や医師が住んでおり、災害時に対応してもらえるか把握してマップに落とす
2、一次救急、二次救急の治療が必要な時にどうすればいいのか、マップに落としておく
例)一次は各地域避難場所で対応可、二次救急は広域避難場所からヘリで搬送または
北部病院前まで運搬、など
(課題と解決の手法)【各家庭での取り組み】
①応急手当ができるようにしておく!!
1、優先順位が低く治療を受けるのが遅くなると考えられる程度の応急手当ができるように、地域で行う救命救急講座を受講して、家族の怪我の応急手当ができるようにしておく
2、大出血を伴わない骨折の手当や緊急性があるかどうかの判断基準など理解し自分と家族を守るとともに、緊急性の高い患者が治療を受けやすくなるようにする
3、災害時には心肺蘇生などの応急手当が近親者ができるかどうかで生死を分けることがあることをもっと周知し、みんながが関心を持つように啓発も必要
②家庭でそなえておく物品などの情報を発信し各自が備えることが必要!
大規模災害時には、倒壊建物以外の住民は避難所へ避難しない率が高く、各家庭でそなえておく必要があると考えられる。また、災害が起きた時に被害を少なくするように予防も大事!
1、対応予防として
・就寝時に枕元に運動靴を置いておく…ガラスが割れて足の裏を怪我する二次被災を防ぐ
・就寝時に寝袋を枕にする…避難する際には布団が足りなくなることが考えられるので
・テレビや冷蔵庫やクーラーなどが飛んでくるので、固定し、前で寝ないようにする
2、食料品など3日程度生活できるようにそなえる
まずは自分の家族構成を考えて、3日間は困らないように考えてそなえる
・インスタント食品やビスケットなど、そのまま食べられるもの
・飲料水や缶ジュースなど…特に乳児がいる家庭は十分な水とミルクを!
・火が焚けるように卓上コンロを買い置きしておく(井戸水なども火を通せば飲料水になる)
3、家族の安否は家族で確認できるようにしておく必要がある!!
都筑区災害マップ参照
●自分のことは自分で守れるように、関心を持ってそなえておくようにするには、まずは現状を一人ひとりが認識できるようにしていくことが一番大事!!
①現マップのチェックについて
・空欄、新規の部分については、新設された建物については、不燃倒壊しにくいので、更新はそんなに難しくない(鉄筋の建物=変更は特にないと思われる)
・鉄塔=新規のものは高さがそんなにないが、確認する
・石碑=新設は特にない
・自販機=変更確認→危険であることとともに、
◎防災用井戸(載っていないものの対応=飲料として使えるかの検査含めすべての情報を載せる)
②新規の情報として必要なアイテム(マップに入れる)
・防犯灯
・AED(駅、学校、工場、施設、一部コンビニ、大型商業施設
・コンビニ、酒屋、災害拠点以外の食糧があると思えるところ
・医療従事者、OB
・公衆電話(車庫、公会堂、などにある)
!テレフォンカードは各自持参しておく必要あり!=家庭のそなえ情報として載せる
・災害協力の畑など
・消火箱
・災害救助工具(川和と都筑Ⅱは、会館に置いてある)
・特別避難場所
・一時避難場所または集合場所なのか?
→一次避難の前の、安否確認場所を各地区で確認する所の記載(公園・会館など)
・公園トイレの確認(貝の坂公園ほか)
・プロパン置き場、沢山ある会社など
*別途、発電機がある、炊き出し用具がある→これらは、家庭のそなえ情報
③アンケートに向けて
目的】そなえマップに載せる情報を、一人一人が関心を持つきっかけに
福祉】障碍者 高齢者(80歳以上の夫婦)…情報一部あり 外国籍…未対応
ボランティア…区の取組ではなく 川和町のボランティア組織が必要!!
→災害ボランティア登録者の募集項目を入れる→募集管理のそなえ窓口設置必要
3800部×○枚+パソコン・ソフト(約10万)の予算消化 は今年度中
アンケート=原則記名→趣旨を理解してもらったうえで
一家庭一部 項目など確認しA4裏表程度のないよだと回収率が高いか?
配付・回収方法=評議員さんに具体的な動きを伝えておく必要がある(回収は赤い羽根のとき?)
都筑Ⅰ都筑Ⅱは各戸配付 川和は検討
④各地区の防災対策の現状確認
都筑Ⅱ=事務局は続いているが、防災委員は1年持ち回りなので、20年で消火訓練などは分かるようになる
川和小学校での防災拠点訓練は、来た人を受け入れることが目的になっている
もっと関心を持って参加する必要があると思う内容を仕組んで、効果を上げる必要あり
・体験を増やす…AED 消火器 担架の運び方 応急手当 など
・既存のものを配り周知を続けることも必要
⑤その他 各家庭に必要な情報=山口資料収集
・動物について…避難所は人間のみ
⑥防災時の人員として、中学生、高校生など若手を取り込んでいく
・川和中学校(生徒指導安江)…現状 サッカー部部員が祭りの手伝いに来ている
引き続き防災訓練などに取り込む
災害時のかかわりにも繋げていく
・川和高校…現状 昼は学生がいる
今後 今の校長先生は比較的地域に参画したい?
聞いてみる事=災害発生時は学生はどうするのか
=防災訓練・災害時にどのようにかかわれるか
・商科大学の寮…現状 夜間は学生がいる
神輿の手伝いなど地域とのかかわりもある→地域の人材としてより関わりを
●次回までの確認事項
・事業名称の変更『そなえマップ』検討委員会とする
・そなえ情報マップに記載内容の精査確認=中山
・アンケートの内容確認=中山
・中学校現況調査=谷田部確認
・高校現況調査=篠﨑
・商科大とのつながり=篠﨑
・家庭での備え=山口情報収集
・検討会メンバーについて…情報内容がある程度具体的になった段階で二の丸と川和台も声かけ
●今後の情報の伝達手段
町内会=中山さんが発信
中山、田島、山口、篠﨑、谷田部=メール
次回の日程は、2月12日(土)10時~ 場所:川和町公会堂
(そなえ事業の目的)
災害時などの緊急時にそなえ、各家庭で必要なそなえておくべき物品などの情報や心構え、地域ぐるみで取り組む必要がある課題の解決手法を明らかにして住民に発信し、対策を進めていく
そなえ事業の進め方)
・災害時にそなえ、普段から必要な近隣との付き合いなど、そなえておく必要がある事を書き出し解決手法を協議する
・「川和そなえ情報・マップ」としてまとめ、住民に発信
・目的を達成するために、地域の防災救命イベントなどに反映していく
(課題と解決の手法)【地域ぐるみで取り組む~人と人とのつながり・避難所医療情報】
①災害時に備え、日常的に近所の状況がわかる取り組みが必要!
1、地区班単位(概20家庭)では、毎年の町内会費や募金の集金など、各家庭を回る機会がある。
年度初めに災害時などのために住んでいる人の確認をしたい旨説明し、その家庭に乳幼児や高齢者含め、住んでいる人を知っておくようにする
2、班長以外の人に対しても、災害が起きた時にどこのだれが避難しているのか、建物の下敷きになっている可能性があるのかがわかるように、住んでいる地区班の住民の顔を知っておく必要があることを、啓発する!
②単独での避難が難しい災害弱者を、どのように避難させるかを、明確にしていく
1、地域拠点や110番のいえなどに大八車を常備し、運べるようにしておく
*既存の、ベビーカーや車いすなども利用できることを発信する
2、高校や中学などと連携しておき、力仕事ができる人を確保しておく
→防災訓練で、被災者を運搬するゲームを取り入れるなど、地域に取り込む
③一次、二次避難場所と避難場所にある救援物品の情報を発信することが必要!
1、地区によっては、地区会館や福祉施設などの近い場所で、一次避難ができる場合もある
2、避難場所の収容人数の情報を発信して、各自が避難した時の状況を想定できるようにする
3、避難場所に、毛布や食料など、必要な物品が確保されているのか解るために数量を発信する
④治療が受けられる場所の情報を明確にする!!(医師の治療が必要な場合)
1、近所に看護師や医師が住んでおり、災害時に対応してもらえるか把握してマップに落とす
2、一次救急、二次救急の治療が必要な時にどうすればいいのか、マップに落としておく
例)一次は各地域避難場所で対応可、二次救急は広域避難場所からヘリで搬送または
北部病院前まで運搬、など
(課題と解決の手法)【各家庭での取り組み】
①応急手当ができるようにしておく!!
1、優先順位が低く治療を受けるのが遅くなると考えられる程度の応急手当ができるように、地域で行う救命救急講座を受講して、家族の怪我の応急手当ができるようにしておく
2、大出血を伴わない骨折の手当や緊急性があるかどうかの判断基準など理解し自分と家族を守るとともに、緊急性の高い患者が治療を受けやすくなるようにする
3、災害時には心肺蘇生などの応急手当が近親者ができるかどうかで生死を分けることがあることをもっと周知し、みんながが関心を持つように啓発も必要
②家庭でそなえておく物品などの情報を発信し各自が備えることが必要!
大規模災害時には、倒壊建物以外の住民は避難所へ避難しない率が高く、各家庭でそなえておく必要があると考えられる。また、災害が起きた時に被害を少なくするように予防も大事!
1、対応予防として
・就寝時に枕元に運動靴を置いておく…ガラスが割れて足の裏を怪我する二次被災を防ぐ
・就寝時に寝袋を枕にする…避難する際には布団が足りなくなることが考えられるので
・テレビや冷蔵庫やクーラーなどが飛んでくるので、固定し、前で寝ないようにする
2、食料品など3日程度生活できるようにそなえる
まずは自分の家族構成を考えて、3日間は困らないように考えてそなえる
・インスタント食品やビスケットなど、そのまま食べられるもの
・飲料水や缶ジュースなど…特に乳児がいる家庭は十分な水とミルクを!
・火が焚けるように卓上コンロを買い置きしておく(井戸水なども火を通せば飲料水になる)
3、家族の安否は家族で確認できるようにしておく必要がある!!
都筑区災害マップ参照
●自分のことは自分で守れるように、関心を持ってそなえておくようにするには、まずは現状を一人ひとりが認識できるようにしていくことが一番大事!!
①現マップのチェックについて
・空欄、新規の部分については、新設された建物については、不燃倒壊しにくいので、更新はそんなに難しくない(鉄筋の建物=変更は特にないと思われる)
・鉄塔=新規のものは高さがそんなにないが、確認する
・石碑=新設は特にない
・自販機=変更確認→危険であることとともに、
◎防災用井戸(載っていないものの対応=飲料として使えるかの検査含めすべての情報を載せる)
②新規の情報として必要なアイテム(マップに入れる)
・防犯灯
・AED(駅、学校、工場、施設、一部コンビニ、大型商業施設
・コンビニ、酒屋、災害拠点以外の食糧があると思えるところ
・医療従事者、OB
・公衆電話(車庫、公会堂、などにある)
!テレフォンカードは各自持参しておく必要あり!=家庭のそなえ情報として載せる
・災害協力の畑など
・消火箱
・災害救助工具(川和と都筑Ⅱは、会館に置いてある)
・特別避難場所
・一時避難場所または集合場所なのか?
→一次避難の前の、安否確認場所を各地区で確認する所の記載(公園・会館など)
・公園トイレの確認(貝の坂公園ほか)
・プロパン置き場、沢山ある会社など
*別途、発電機がある、炊き出し用具がある→これらは、家庭のそなえ情報
③アンケートに向けて
目的】そなえマップに載せる情報を、一人一人が関心を持つきっかけに
福祉】障碍者 高齢者(80歳以上の夫婦)…情報一部あり 外国籍…未対応
ボランティア…区の取組ではなく 川和町のボランティア組織が必要!!
→災害ボランティア登録者の募集項目を入れる→募集管理のそなえ窓口設置必要
3800部×○枚+パソコン・ソフト(約10万)の予算消化 は今年度中
アンケート=原則記名→趣旨を理解してもらったうえで
一家庭一部 項目など確認しA4裏表程度のないよだと回収率が高いか?
配付・回収方法=評議員さんに具体的な動きを伝えておく必要がある(回収は赤い羽根のとき?)
都筑Ⅰ都筑Ⅱは各戸配付 川和は検討
④各地区の防災対策の現状確認
都筑Ⅱ=事務局は続いているが、防災委員は1年持ち回りなので、20年で消火訓練などは分かるようになる
川和小学校での防災拠点訓練は、来た人を受け入れることが目的になっている
もっと関心を持って参加する必要があると思う内容を仕組んで、効果を上げる必要あり
・体験を増やす…AED 消火器 担架の運び方 応急手当 など
・既存のものを配り周知を続けることも必要
⑤その他 各家庭に必要な情報=山口資料収集
・動物について…避難所は人間のみ
⑥防災時の人員として、中学生、高校生など若手を取り込んでいく
・川和中学校(生徒指導安江)…現状 サッカー部部員が祭りの手伝いに来ている
引き続き防災訓練などに取り込む
災害時のかかわりにも繋げていく
・川和高校…現状 昼は学生がいる
今後 今の校長先生は比較的地域に参画したい?
聞いてみる事=災害発生時は学生はどうするのか
=防災訓練・災害時にどのようにかかわれるか
・商科大学の寮…現状 夜間は学生がいる
神輿の手伝いなど地域とのかかわりもある→地域の人材としてより関わりを
●次回までの確認事項
・事業名称の変更『そなえマップ』検討委員会とする
・そなえ情報マップに記載内容の精査確認=中山
・アンケートの内容確認=中山
・中学校現況調査=谷田部確認
・高校現況調査=篠﨑
・商科大とのつながり=篠﨑
・家庭での備え=山口情報収集
・検討会メンバーについて…情報内容がある程度具体的になった段階で二の丸と川和台も声かけ
●今後の情報の伝達手段
町内会=中山さんが発信
中山、田島、山口、篠﨑、谷田部=メール
次回の日程は、2月12日(土)10時~ 場所:川和町公会堂
都筑が丘第二自治会2月理事会
2月5日19~21時に都筑が丘第二自治会2月理事会が開催され次の項目を討議しました。
○自治会館建設
・完成した。
・2月7日(月)及び2月16日(水)に官庁完成検査→建設委員会
・2月19日(土)に午前中に自治会内の内覧会→総務/各理事
・2月19日(土)15:30~竣工式→副会長(会館)/各理事は8:30に集合
・竣工式招待状(既に完了)、竣工式都筑が丘第2自治会出席(準備・接待の手伝い)依頼、内覧会案内の送付→各理事(案内)/総務(回覧)
・感謝状/寸志(10000円)を設計屋、施工業者、施工監督及び建設委員にする→各理事承認
・火災保険の付保→渉外
・コピーマシンの契約更新、3月前半に新会館に搬入→副会長(会館)
・4月2日(土)9:00~に引越し→各理事/次期理事
○ 法人化申請
・1月9日(日)に臨時総会が開催規定の変更(法人化、福祉委員等)が承認された。
・名簿、議事録等を添付し、都筑区役所に申請した。
○ 会員名簿
・22年度名簿を各班で再度確認し地図以外はインプット完了した。→各理事
・地図のアップ、但し転入者の場所は理事から会長へ連絡→会長がまとめ
・3月末までに22年度名簿を外注印刷し、全員に配布する。→各理事
○委嘱委員
・保健活動推進員(2/18まで)、明るい選挙推進員(2/28まで)、消費生活推進員(2/28まで)、環境事業推進委員(2/28まで)の選任依頼があった。なお友愛活動推進員は平成23年3月末で推薦を中止となりました。
・再任の確認のあと、欠員は自治会報で公募した。今だ欠員なので新旧理事を推薦する。民生・児童委員(新旧会長 推薦済)、保健活動推進員(会長、新福祉文化理事1名)、明るい選挙推進員(新旧副会長(防災)、新旧渉外部理事2名)、消費生活推進員(新旧副会長(会館))、環境事業推進委員(新旧環境安全部理事1名)ただし次期理事の担当は未決定なので、定員に足りないのは次期理事が決定するノート書きで提出する。
・川和小学校防災拠点運営委員(新旧会長、新旧副会長(防災/会館)、新環境安全部・渉外理事2名、防災部副部長)
・福祉委員特別委員の選任(鱒渕さん、橋野さん、斉藤さん、本園さん、町田さん、横本さん、子供部、6班の方)及びガイドラインの作成→各理事が承認されたので具体化する
○懸案事項
・理事の複数年(会長担当)←実施しない結論とする次年度へ引継ぐ
・次期理事の担当の決定(3/5(土) 19:00~)及び引継ぎ(4/3(日) 9:00~)→各理事
・川和小学校防災拠点委員会主催の救急講習会(2/13(日) 9:00~)→各理事
・4月10日(日)に一地方選挙→副会長(防災)/明るい選挙推進員(渉外担当理事)
・平成22年42回定期総会を4月24日(日)10:00~→各理事にて準備
・ゴミ箱(掃除当番のまとめ後、施錠の検討、注意書き)→担当理事
・自治会報(全員配布)及び回覧(班毎に回覧)の取り扱い(クレームがあったが、今後は省力・経済性より回覧のみとする)→総務
・平成22年度第2回教育懇談会→子供
・都筑100選の発表会@都筑区公会堂(2/19)→会長/あじさい会会長、福祉文化担当理事
・側溝掃除依頼(土木事務所への依頼)→会長
・川和町ハザードマップ(今後そなえマップに変更)のアップ及び関連アンケートが連合町内会からある→各理事まとめは会長
・昨年の防災訓練で通院治療(腰痛)者が発生しました。区役所及び保健会社での障害保険の付保を受ける→会長(区役所)/渉外(保険会社)
○2月12日(土)19時に防災会議
○2月26日(土)19時に連合町内会及び地区連懇親会
○次回の理事会は3月5日(土)19時から次期理事の方が集まり、担当を決める。各理事は案内を配布する。
○自治会館建設
・完成した。
・2月7日(月)及び2月16日(水)に官庁完成検査→建設委員会
・2月19日(土)に午前中に自治会内の内覧会→総務/各理事
・2月19日(土)15:30~竣工式→副会長(会館)/各理事は8:30に集合
・竣工式招待状(既に完了)、竣工式都筑が丘第2自治会出席(準備・接待の手伝い)依頼、内覧会案内の送付→各理事(案内)/総務(回覧)
・感謝状/寸志(10000円)を設計屋、施工業者、施工監督及び建設委員にする→各理事承認
・火災保険の付保→渉外
・コピーマシンの契約更新、3月前半に新会館に搬入→副会長(会館)
・4月2日(土)9:00~に引越し→各理事/次期理事
○ 法人化申請
・1月9日(日)に臨時総会が開催規定の変更(法人化、福祉委員等)が承認された。
・名簿、議事録等を添付し、都筑区役所に申請した。
○ 会員名簿
・22年度名簿を各班で再度確認し地図以外はインプット完了した。→各理事
・地図のアップ、但し転入者の場所は理事から会長へ連絡→会長がまとめ
・3月末までに22年度名簿を外注印刷し、全員に配布する。→各理事
○委嘱委員
・保健活動推進員(2/18まで)、明るい選挙推進員(2/28まで)、消費生活推進員(2/28まで)、環境事業推進委員(2/28まで)の選任依頼があった。なお友愛活動推進員は平成23年3月末で推薦を中止となりました。
・再任の確認のあと、欠員は自治会報で公募した。今だ欠員なので新旧理事を推薦する。民生・児童委員(新旧会長 推薦済)、保健活動推進員(会長、新福祉文化理事1名)、明るい選挙推進員(新旧副会長(防災)、新旧渉外部理事2名)、消費生活推進員(新旧副会長(会館))、環境事業推進委員(新旧環境安全部理事1名)ただし次期理事の担当は未決定なので、定員に足りないのは次期理事が決定するノート書きで提出する。
・川和小学校防災拠点運営委員(新旧会長、新旧副会長(防災/会館)、新環境安全部・渉外理事2名、防災部副部長)
・福祉委員特別委員の選任(鱒渕さん、橋野さん、斉藤さん、本園さん、町田さん、横本さん、子供部、6班の方)及びガイドラインの作成→各理事が承認されたので具体化する
○懸案事項
・理事の複数年(会長担当)←実施しない結論とする次年度へ引継ぐ
・次期理事の担当の決定(3/5(土) 19:00~)及び引継ぎ(4/3(日) 9:00~)→各理事
・川和小学校防災拠点委員会主催の救急講習会(2/13(日) 9:00~)→各理事
・4月10日(日)に一地方選挙→副会長(防災)/明るい選挙推進員(渉外担当理事)
・平成22年42回定期総会を4月24日(日)10:00~→各理事にて準備
・ゴミ箱(掃除当番のまとめ後、施錠の検討、注意書き)→担当理事
・自治会報(全員配布)及び回覧(班毎に回覧)の取り扱い(クレームがあったが、今後は省力・経済性より回覧のみとする)→総務
・平成22年度第2回教育懇談会→子供
・都筑100選の発表会@都筑区公会堂(2/19)→会長/あじさい会会長、福祉文化担当理事
・側溝掃除依頼(土木事務所への依頼)→会長
・川和町ハザードマップ(今後そなえマップに変更)のアップ及び関連アンケートが連合町内会からある→各理事まとめは会長
・昨年の防災訓練で通院治療(腰痛)者が発生しました。区役所及び保健会社での障害保険の付保を受ける→会長(区役所)/渉外(保険会社)
○2月12日(土)19時に防災会議
○2月26日(土)19時に連合町内会及び地区連懇親会
○次回の理事会は3月5日(土)19時から次期理事の方が集まり、担当を決める。各理事は案内を配布する。
2011年1月23日日曜日
2011年1月21日金曜日
川和連合町内会ハザードマップ改定委員会
1月18日に都筑区役所で開催されました川和連合町内会ハザードマップ改定委員会に都筑が丘第二自治会の代表で出席し、前回作成の中心であった明治大学の川嶋教授のガイドライン説明を受けました。
川和小学校地域防災拠点委員会(1月例会)
1月14日に19:30~20:00に開催された川和小学校地域防災拠点委員会を主催しました。
議題は
・2月13日の救急救命講習会の詳細
・第二防災備蓄倉庫の設置に関する現況(小学校ないに道路が併設されおりその確認後となるまた当拠点のプライオリティは極端に高くなく横浜市の予算額によう
・防災マニュアルの変更(活動開始が震度5から震度5強とする)
議題は
・2月13日の救急救命講習会の詳細
・第二防災備蓄倉庫の設置に関する現況(小学校ないに道路が併設されおりその確認後となるまた当拠点のプライオリティは極端に高くなく横浜市の予算額によう
・防災マニュアルの変更(活動開始が震度5から震度5強とする)
法人化申請書提出
1月12日に都筑区役所地域振興課に法人化申請書の提出をしました。
翌日下記の質問状が送付されてきました。
1.総会議事録について
(1) 署名について
議長と議事録署名人(書記)の署名・捺印が必要です。
(2) 法人化申請に関する議決について
法人化申請の議決についても確認する必要がありますので、
H19年度総会の議案書と議事録が必要です。
2.規約について
(1) 区域図について
今回添付されていませんが、先日ご提出いただいた規約改正
案に添付されていた平成20年12月現在の図を添付すればよろ
しいでしょうか?
1月18日に次のとおり返事しました。
1.に付いて
(1)は了解です。少しお時間を下さい。
(2)は平成19年度では新自治会館建設の承認でした。
法人化については今回自治会規定を改正することで承認となります。
2.に付いて
(1)は添付図面です。申請書に追加下さい。
翌日下記の質問状が送付されてきました。
1.総会議事録について
(1) 署名について
議長と議事録署名人(書記)の署名・捺印が必要です。
(2) 法人化申請に関する議決について
法人化申請の議決についても確認する必要がありますので、
H19年度総会の議案書と議事録が必要です。
2.規約について
(1) 区域図について
今回添付されていませんが、先日ご提出いただいた規約改正
案に添付されていた平成20年12月現在の図を添付すればよろ
しいでしょうか?
1月18日に次のとおり返事しました。
1.に付いて
(1)は了解です。少しお時間を下さい。
(2)は平成19年度では新自治会館建設の承認でした。
法人化については今回自治会規定を改正することで承認となります。
2.に付いて
(1)は添付図面です。申請書に追加下さい。
2011年1月11日火曜日
都筑が丘第二自治会1月理事会
1月9日11:30~12:30に都筑が丘第2自治会理事会が開催されました。下記が討議されました。
○法人化申請
・1月9日(日)に臨時総会が開催規定の変更(法人化、福祉委員等)が承認された。
・名簿、議事録等を添付し、申請する。→会長
○ 会員名簿
・22年度名簿を各班で再度確認する。(特に転出者)→各理事
・3月末までに22年度名簿を印刷し、全員に配布する。→各理事
○委嘱委員
・保健活動推進員(2/18まで)、明るい選挙推進員(2/28まで)、消費生活推進員(2/28まで)、環境事業推進委員(2/28まで)の選任依頼があった。なお友愛活動推進員は平成23年3月末で推薦を中止となりました。
・再任の確認のあと、欠員なので自治会報で公募した。今だ欠員なので新旧理事を推薦する。民生・児童委員(新旧会長 推薦済)、保健活動推進員(新旧会長、新福祉文化理事1名)、明るい選挙推進員(新副会長(対外/防災)、新旧渉外部理事5名)、消費生活推進員(新副会長(総務/会館))、環境事業推進委員(新環境安全部理事1名)
・川和小学校防災拠点運営委員(新旧会長、新旧副会長(対外/防災)、新旧環境安全部・渉外理事、防災部副部長)
○懸案事項
・理事の複数年(会長担当)←実施しない結論とする次年度へ引継ぐ
・次期理事の担当の決定(3/5 19:00~)及び引継ぎ(4/3 9:00~)→各理事
・横浜市へ自治会館土地賃貸費用支払→財務
・「町の防災組織」活動費助成金入金→財務
・平成22年42回定期総会を4月24日(日)10:00~→各理事にて準備
・ゴミ箱(掃除当番のまとめ後、施錠の検討)→担当理事
・自治会報(全員配布)及び回覧(班毎に回覧)の取り扱い(クレームがあった)→総務
・コピーマシンの契約更新 3月前半に新会館に搬入→副会長(会館)
・都筑が丘第2自治会HPを作成しました。公開するか検討する)→各理事
・川和町内会賀詞交換(1/9)@川和公会堂→会長/副会長(防災)
・都筑区新年賀詞交換会(1/8)@新横浜プリンスホテル→会長、副会長、その他
・消防出初式(1/8)@都筑区公会堂→会長
・警察武道始(1/13)@都筑警察署→会長
・警察賀詞交換(1/19)@新横浜グランデホテル→欠席
・地域防災拠点・救急訓練(2/13)→会長/副会長(会館)
・都筑100選の発表会@都筑区公会堂(2/19)→会長/あじさい会会長、その他
○1月15日(土)19時に防災会議
○1月22日(土)19時に連合町内会及び地区連懇親会
○1月14日(金)19時半に川和小学校防災拠点会議
○次回の理事会は2月5日(土)
○法人化申請
・1月9日(日)に臨時総会が開催規定の変更(法人化、福祉委員等)が承認された。
・名簿、議事録等を添付し、申請する。→会長
○ 会員名簿
・22年度名簿を各班で再度確認する。(特に転出者)→各理事
・3月末までに22年度名簿を印刷し、全員に配布する。→各理事
○委嘱委員
・保健活動推進員(2/18まで)、明るい選挙推進員(2/28まで)、消費生活推進員(2/28まで)、環境事業推進委員(2/28まで)の選任依頼があった。なお友愛活動推進員は平成23年3月末で推薦を中止となりました。
・再任の確認のあと、欠員なので自治会報で公募した。今だ欠員なので新旧理事を推薦する。民生・児童委員(新旧会長 推薦済)、保健活動推進員(新旧会長、新福祉文化理事1名)、明るい選挙推進員(新副会長(対外/防災)、新旧渉外部理事5名)、消費生活推進員(新副会長(総務/会館))、環境事業推進委員(新環境安全部理事1名)
・川和小学校防災拠点運営委員(新旧会長、新旧副会長(対外/防災)、新旧環境安全部・渉外理事、防災部副部長)
○懸案事項
・理事の複数年(会長担当)←実施しない結論とする次年度へ引継ぐ
・次期理事の担当の決定(3/5 19:00~)及び引継ぎ(4/3 9:00~)→各理事
・横浜市へ自治会館土地賃貸費用支払→財務
・「町の防災組織」活動費助成金入金→財務
・平成22年42回定期総会を4月24日(日)10:00~→各理事にて準備
・ゴミ箱(掃除当番のまとめ後、施錠の検討)→担当理事
・自治会報(全員配布)及び回覧(班毎に回覧)の取り扱い(クレームがあった)→総務
・コピーマシンの契約更新 3月前半に新会館に搬入→副会長(会館)
・都筑が丘第2自治会HPを作成しました。公開するか検討する)→各理事
・川和町内会賀詞交換(1/9)@川和公会堂→会長/副会長(防災)
・都筑区新年賀詞交換会(1/8)@新横浜プリンスホテル→会長、副会長、その他
・消防出初式(1/8)@都筑区公会堂→会長
・警察武道始(1/13)@都筑警察署→会長
・警察賀詞交換(1/19)@新横浜グランデホテル→欠席
・地域防災拠点・救急訓練(2/13)→会長/副会長(会館)
・都筑100選の発表会@都筑区公会堂(2/19)→会長/あじさい会会長、その他
○1月15日(土)19時に防災会議
○1月22日(土)19時に連合町内会及び地区連懇親会
○1月14日(金)19時半に川和小学校防災拠点会議
○次回の理事会は2月5日(土)
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